ウーバーテクノロジー(Uber)を配当金にて新規購入

 

 

チャートでは一旦底打ちし反転したところ。

 

利益面では赤字から黒字へ転換。

ウーバーはタクシーでも使用が広がっており、ウーバーイーツのモスバーガーを頼むのとドライバーの両方を試しましたが、ウーバーイーツの利用者からは便利との声が多い。

ウーバーイーツドライバーを試したところ、登録・利用の障壁が低く誰でも簡単に取り組むことができる。

 

ローソンも実証段階に入っており、より社会に浸透する日は近いのではと感じる。

2018年にpbr 2.5、per 17はプラットフォームを扱うシステム会社にしては低い評価である。

現在は、ウーバーイーツの普及を進めるためクーポンを出しているが、いずれクーポンもなくなり販管費が下がれば利益の確保は難しくない。

またウーバーイーツに関してはウーバーイーツの利用者から割高でも便利との声が多いことからクーポンがなくなったとしても利用者が大きく離れることはないと予測。

そのため、認知を広めるためのクーポンは良いのではと考えられる。

 

以上のことより、本来は配当金を米国市場の調整時に増配企業を買っていくつもりであったが、黒字転換のあったウーバーを購入することにしました。

おまけに筆頭株主にソフトバンクグループがあることもプラス要因。