2019年12月株式市場をとりまく相場雑感(東海東京証券セミナー資料)

大統領選挙までは緩和継続するのでは。

これだけ長期のチャートはあまり見ないので、大事な情報です

FRB、来年の4.5月まで毎月600億ドルの短期国債購入。

8月に底入れした様子。

工作機械の受注は下げ続いているが相場は金融緩和からか上昇に転じる。

 

 

 

 

 

以上のデータと現在の金融緩和路線であれば、急落があっても方向性は上のように感じます。